講演会

ARCHIBAUでは、テーマを定め、シリーズ形式でレクチャーを開催します。

テーマは下記になります。


『Role of Architectureーこれからの建築・都市に関わる者の職能ー』

3.11、そして昨今の新国立競技場問題など、建築・都市を取り巻く環境の変化と供に、その果たすべき役割が大きく問われている。 これからの社会に求められるものは何か?建築・都市分野に関わる者としての指針は何か? 建築・都市と社会の今、求められる職能を様々なフィールドで活躍するゲストを迎える中で深めていく。


 

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第3回は、2016年11月12日(土)に千葉大学OBの浦田裕彦氏にご登壇頂きました。
浦田氏は大学院を法政大学の陣内研で学ばれ、現在は日建設計にて都市計画・エリアマネージメント・まちづくり等、国内外で幅広い活動に取り組まれています。

レクチャーの様子は下記よりご覧ください。

 

過去の講演会

2016.11.12 / 浦田裕彦氏 >  レクチャーレポート

2016.05.28 / 永久正浩氏 >  レクチャーレポート

2015.11.28 / 川西康之氏 >  レクチャーレポート

 

 過去の講演会(松本塾)

2010.12.10 / 江尻憲泰氏 – 日本構造デザイン賞受賞記念講演 「構造・素材の可能性」

2010.07.10 / 岡部太郎氏 – Nicoras G. Hayek Center コンペティションから現場まで 全プロセスのレビュー
/ 現役学生によるレポート – CUAD活動報告、建築学科卒業設計展報告会

2010.06.19 / 田中修一氏 – 行列のできる建築経済講座~特命で設計を受ける方法

2009.12.19 / 川島洋一氏 – アスプルンド入門編 / 橋本文隆氏 – プラハのアール・ヌーボー

2009.08.02 / CUT(千葉大学のOB・学生有志のチーム、川西康之氏、皆川拓氏ほか) – wasted(2009年越後妻有アートトリエンナーレ出展作品、基本構想:向井山朋子+設計監理:CUT)レポート
/ 斉藤健氏 – みんなのくさむら(2009年越後妻有アートトリエンナーレ出展作品)レポート

2008.12.06 / 小林秀樹氏

2008.06.21 / 近藤卓氏、勝又俊男氏 – 若手OB講演

2007.12.22 / 橋本文隆氏 – 図説 アール・ヌーヴォー建築―華麗なる世紀末(河出書房新社)出版記念レクチャー / 木原幹夫氏 – フランス・ドイツ視察報告

2007.12.01 / 上野武氏

2007.11.03 / 松本哲夫氏 (インタビュアー:岡本篤佳、皆川拓、宍戸幸二郎)- 松本哲夫氏に迫る ~剣持デザイン研究所と日本のモダンデザイン

2007.06.09 / 三宅祐介氏、佐藤智史氏

2006.12.09 / 飯田彩氏ほか(栗生研) – 越後妻有トリエンナーレ報告 / 橋本文隆氏 – 武田五一設計、求道学舎の再生計画~ 本郷 / 木原幹夫氏 – 北欧のガラス住宅とA.アアルト

2006.11.18 / 播繁氏 – 構造家 播繁氏を迎えて

2006.10.21 / 鈴木雅之氏 – 団地ヨ再生セヨ コミュニティビジネスという力

2006.06.24 / 佐々木聡氏 – 環境で考える建築のかたち、建築がつくり出す環境

2006.05.20 / 芝山哲也氏 – 近作についてー創造力を誘引する

2006.01.21 / 中谷正人氏 – 欧州建築スライドショー ~フィンランド、イタリア、スイス、オーストリア

2005.12.17 / 橋本文隆氏 – ブルーノ・タウト 日向利兵衛邸について / 小倉亮子氏 – ベネズエラ建築紹介 建築家ビジャ・ヌエバの作品を中心に / 大川信行氏 – メキシコ建築紹介 建築家ルイス・バラガンの作品を中心に

2005.11.26 / 岡村仁氏 – 「幾何学と構造形態」 倫理研究所富士高原研修所、島根県芸術文化センター等の構造について

2005.11.02 / 北重人(渡辺重人) – 著作「夏の椿」を中心として

2005.09.10 / 大川信行氏 – 「建築計画と建築史の間」 設計に有益な歴史学の確立を目指して / 古口良一氏 – 「コンテクスト-コンセプト-デザイン」-都市、建築との対話を通じて

2004.09.18 / 江尻憲泰氏 – FRP折板構造、球型ボイドスラブの開発等、多岐に渡る江尻氏の活動

2004.06.12 / 安藤正雄氏 – コンバージョンとビル連結による都市再生

2003.12.26 / 田中修一氏 – 建築事業のファイナンス講座

2003.10.11 / 宇野求氏 – 研究室の活動を中心に / 三谷徹氏 – ランドスケープと建築

2003.07.29 / 植村公平氏 – 灯りと感性

2003.07.05 / 橋本文隆氏 – 19世紀末のアール・ヌーヴォーについて

2002 / 松本哲夫氏

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